Rails|Railsチュートリアル1.1.1~1.4.4|1.3.1と1.4.3で詰まる

Railstutorial始めました

難しい難しいと聞くRailsチュートリアルを始めることにしました これはアレですね Progateやってなかったら完全に訳が分からなかったと思う

因みにPCローカルではなく、憧れの(?)cloud9でやっていこうと思います

今回詰まった所など

Amazon Web Servicesの新規登録

これは詰まったっていう程じゃないんだけども 初年度無料とは言えクレジット情報の登録が必要で 私の場合はこの時113円の支払いが発生しました

これはたまに発生するんだけど カードが使えるかどうかの確認の為と言う事のようです

デビットカードだからなのかな? 因みに通常翌月か翌々月あたりに返金されます

1.3.1|gemファイルの書き換え

指示に沿ってgemファイルを書き換えるじゃろ? bundle installをしようとするとエラーになるんじゃよ

エラー文には〇〇のファイルがないよ的なのが出てるんだけど ググったりしても良くわからず

そして本文を読み返すと 「「まずbundle updateを実行してください」というようなメッセージが表示される場合があります。 その場合は、メッセージのとおりにbundle updateをまず実行しましょう 」と言う一文が

そのようなメッセージは出ていなかったんだけど bundle updateを行ったところ無事解決でした

エラー文は勿論だけどテキストをよく読んで実行しましょう、らくだ🐫よ

1.4.3|公開鍵とかわからない問題

これはなかなかわからないぞって感じだったので 一先ず解説を読みつつ流れをこなすことに注力したいんだけど それでも訳が分からないよ。なのです

まず声を大にして言いたいのは PCローカルで公開鍵を作ったことがあるかもしれないけどcloud9で作業するんだよ! 鍵があるかの確認や作成などの作業はcloud9のターミナルでやるんだよ!と言う事

当たり前かもだけど私は迷ったので!書いておくよ!!

そして具体的な作業はこちらを参考に

[blogcard url=”https://qiita.com/StoneDot/items/a38a35baf50e2cba2b67”]

これでBitbucketにサインアップするところから新しいリポジトリを作成するところまで進めました!

1.4.3|gitもわからないんだよ問題

gitも個別で勉強しないと訳が分からないよね! 一応Progateのgitコースは流したんだけど ホントになんとなくイメージがわく程度しか頭に入ってない と、言う事で、流れについていくのがやっとな感じです

で、さっそくやらかしたのが「BitbucketをリポジトリのoriginとしてGitの設定ファイルに追加する</em>」なんですが >git remote add origin git@bitbucket.org:ユーザー名/hello_app.git で入力するんだけど 最初、ユーザー名を間違えてエラーになっちゃいまして もう一度入力しなおしたんだけど、そこからずっとエラー

何度も色々確認しなおして入力するんだけどだめでして gitをわかっている人なら気づかれたかと思いますが >git remote add origin git@bitbucket.org:ユーザー名/hello_app.gitこれを入力し直すんだとダメなんですね 「もう登録されてるよ」って言われるだけで上書きは出来ないのです

そこでふと気が付きました 今のアドレスはどうなっているのか 上書きをするにはどうしたらいいのか これ、思いつかなかったらどうなっていたか・・・(一晩寝かせてついったで質問したと思う)

[blogcard url=”https://qiita.com/minoringo/items/917e325892733e0d606e”]

調べた結果がこちら おかげで解決できました!ありがたや🐫

因みにリスト上記のリモートアドレスを登録するためのコードは Bitbucketでリポジトリ作成直後に表示されるページに乗っているので RailsチュートリアルのページからコピーするのではなくてBitbucketからコピーするのが間違いなくて良いです あ、皆さんお気づきでしたか?テヘ

心配しかない

こんな具合で前途多難感満載ですが、のんびり進んでいきたいです🐫

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