Rails|Railsチュートリアル1.5.1~1.6.1|1.5.1と1.5.3で詰まる

所で全く関係ないんですが フォーム内が真っ白になって使えずにいたWordPressのビジュアルリッチエディターが使えるようになっていました。 ありがたや。

さて、前回のからの続きです。

今回詰まった所など

1.5.1|Herokにログインできない

ターミナルに「>heroku login」と入力するとURLが出てきて クリックするとブラウザが開いてログインの動作があって ブラウザを閉じてくださいってなるのでブラウザを閉じてターミナルに戻るんですが 長めのローディング→タイムアウトでログインできませんでした

その後2回チャレンジするもダメだったのでググってみました

[blogcard url=”https://qiita.com/Harry01/items/ac0b3cefc8b503786dec”]

解決策はこちら とても簡単

1.5.3|git push heroku出来ない

1.5.3の実習です そもそも書いてあることの理解がしっかり追いつかなかったりしちゃうんだけど 1の「本番アプリでも表示できるようにしてください」っていうのは 表示できるようにコードを書き換えてデプロイ(デプロイとは ってなりますよね。え?なりません?←ざっくり調べました)するってことでいいのかしら?

いいって事でやってみましょう。コードの書き換えはOK。で、>git push herokuっと うむ。「Everything up-to-date」と言われて出来ませんね?

gitに慣れている方なら当然と思われる事と思います

[blogcard url=”https://teratail.com/questions/44867”]

こちらを読んで「あ、そうか、そうだよねテヘ🐫」となりました

現状なんのファイルもaddもcommitもしていないので 「(前回pushしたあと何のファイルもないから)全部アップデート済だよ」って言われている訳ですね(そうだよね?(?)

と、言うわけで四苦八苦しながらなんとか演習を修了出来ました

1.5.4|コマンドの実行が出来ない

文中に出てくるランダム文字列を生成するコード これをターミナルにコピペってみるもエラーになって実行できませんでした

それもそのはず

コードを実行する時はどうするのか rails consoleで実行するんでしたね🐫 と言う訳でrails cしてコードを張り付けたところ無事ランダム文字列を生成できました なお仕組みはわからん

一章を完走しての感想

Rails以外の部分で躓くことが多かった1章ですが 実用的な事と思うのでありがたいでした

後は分からない言葉が多かったのでその都度ざっとググりつつました しっかり調べるという言うより一先ず流れが頭に入ればいいかなってくらいの気持ちで

それと以前一周したんだけどGit分からなすぎなのでProgateで復習しました 「コレってこういう事か」ってなったので良かったし 後で噂のご本を買おうと思います なんだっけホラ ちょっと前についった界隈(?)で話題になってたヤツ(調べます)

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